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一段と性能アップした
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| ▲プロに評判のDI-6を やさしくしたシャフト。DI-6は比較的低弾道でよくはじくシャフトとして人気ですが、ヘッドのつかまりがよくないので、自分には合わない、というアマチュアも多かったようです。そこで、手元側に少ししなりを入れ、さらにハードだった先端をマイルドに仕上げてつかまりをよくしたのがこのDJ-6です。切り返しでシャフトが間をとってくれるのでタイミングがとりやすく、とてもやさしくなりました。先端もけっこう走るので、アマチュアゴルファーの高い評価が期待できそうです。Sシャフトでもヘッドスピード42くらいから使えます。(山)。 |
▲ヘッドスピード47のSさんの場合---- この人は普段フック打ちです。
話題のシャフトということで興味深々打ってみました。残念でした。この人の場合はつかまりすぎてOBゾーンのフックがかなり出てしまいました。いまお使いのDI-6のほうが合ってるみたいです。
▲ヘッドスピード44のMさんの場合。---普段からわりとストレートボールです。 びっくりしました。気持ちのいいドローボールがでました。タイミングも取れているようです。いいんではないでしょうか。ハンデ15とのことですが、もう少しハンデが減りそうです。期待しましょう。 |
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■ 斬新なデザインと機能性を兼ね備えた「白い」ヘッド
ホワイトクラウンカラーがホットスポットを抑制、アドレス時の集中力をアップ。また、黒いフェース部とのコントラストでフェースの向きが確認しやすく、ターゲットに対して正確なアドレスをサポートします。
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新たな機能「ASP」 新機能ASP(アジャスタブル・ソール・プレート)を搭載。ソール後方に配置された黄色プレートによりフェース・アングルを最大左へ2度、右にも2度調整可能です。 |

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| ▲ヘッドは構えやすい白色 |
▲10.5度でも+-1度調整可能
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▲9度でも8度から10度まで調整可 |
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「3Dチューニング」によるトータルチューニング 「FCT」「ASP」「MWT」の3つのテクノロジーのコンビネーションにより、48通りの弾道調整ができ、水平方向で91ヤード*の弾道可変幅が可能。r9より、さらにきめの細かい弾道チューニングが可能になりました。 ■
空気力学と重心設計に優れたヘッドデザイン 空気抵抗を削減するエアロダイナミックデザインを採用。さらに、新しい重心設計により低スピン化を実現。ヘッドスピードアップとインパクト時のボールスピードアップの相乗効果で、飛距離性能がさらに向上しています。 |
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